人気のトピック

“ソバージュブーム”の先駆け…バブル時代に活躍した千堂あきほは今何してる?

1991年に放送された「東京ラブストーリー」で、江口洋介演じる三上健一に恋をする資産家の娘、長崎尚子を演じた千堂あきほ。昨今のバブルブームで、肩パットが入った服や体のラインを強調するボディコンが再び注目されているが、そのバブルファッションを象徴する一つである、“ソバージュ”を流行らせた一人が千堂なのだ。そんな彼女は今、何をしているのだろうか。

どうやら千堂は、現在、北海道の情報番組やラジオ番組に定期的に出演しているようだ。

「千堂さんは2000年に北海道出身の男性と結婚されたのですが、それを機に北海道への移住を決めたようです。お相手の男性は、もともとはスキューバダイビングのインストラクターだったのですが、今や水中映像ソフトの企画・製作やヒーリングサロンを運営する実業家。事業の一つに芸能マネジメントがあるのですが、千堂さんは現在、その事務所に所属しています。旦那さんは北海道ではそれなりに顔が利く人物なようで、千堂さんには安定した仕事があると言います。夕方の情報番組ではレギュラーコメンテーターとして毎週出演中です」

ブログでは、「メールも沢山頂き、なかなか返信が追いつかず…申し訳ありません」「ちゃんと読ませて頂いておりますのでご安心を」と綴り、ファンを大切にしていることが伺える。

時折、全国区のTVにも姿を現しているようだが、今後の一層の活躍に期待したい。

https://npn.co.jp/article/detail/34336734/

ニュースへの反応

1990年前後のバブル時代のファッションて異常だな。服も髪も。
あの時代のファッションだけは恥ずかしくて、今はできない。

安田成美と今井美樹のイメージだな<ソバージュ

ソバージュイコール尻軽というイメージは
浅野ゆう子が作ったと思う

かわええ
むかし好きだった

現在の写真見せてくれ

もう普通のおばちゃんやなあ

ワイプの中のやつと同じ顔しててワロタw

マジカル頭脳パワーで頭が切れるイメージが強かったな

関連ワード

エンタメ

最近あったニュース

みんなの声

アクセスランキング