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「両膝に軟骨が残ってない」マラドーナ監督が歩行困難な状態に

今夏、メキシコ2部チームの監督に就任したディエゴ・マラドーナ。彼は今月末で58歳になるが、歩行に困難する様子が話題になっている

そうした中、執刀医がマラドーナの両膝にはもう軟骨が残っていないと明かした。『Marca』によれば、こう述べたという。

「私がディエゴの右膝を手術したのが2004年だ。その27日後に彼はボンボネーラでフットボールに別れを告げた。
そして、ロシアで最善の方法で活動することができるように、ワールドカップ前の6月に我々は基本的な治療を行ったんだ。
マラドーナは両膝に重度の変形性関節症を患っており、軟骨は残っていない。
骨同士がこすれ、強い痛みや炎症、歩行困難を引き起こすなど深刻な問題になる。
解決法は手術をして人工関節を入れることだ。
ディエゴが歩けなくなるとまでは言えないだろう。
技術の進歩は解決法を授けてくれる。最も賢明で知的な選択肢は手術をすることだ」

医師として人工関節に入れ替える手術を勧めているようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15471692/

ニュースへの反応

走り過ぎってことか?

両足足裏タックル膝に受けてもカードすら出なかったり
足折ってやるとか言われて実際に折られたり
1番ムチャクチヤなタックル受けた世代だからな

太りすぎ

ピザのせいでしょ。
デブは膝に来る

ランニングが趣味の奴はまじで気を付けた方がいい
軟骨は磨り減る一方で、再生したりしないからな
なお体重の掛からない自転車は大丈夫

軟て骨ったい

人工関節がマスト

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