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玉川徹氏 レーダー照射問題「容認」の韓国を痛烈批判

25日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」は韓国軍による射撃用レーダー照射問題を特集した。

 軍事衝突の危険もあった不可解行為に、日本側ではアクシデントと済まさず「挑発」とみる声も少なくない。しかし、韓国側はレーダー照射を否定し、軍をかばうような発言を続けている。

 取材生活30年のテレビ朝日解説委員・玉川徹氏は「自衛隊で現場の操作の誤りでこういうことをやってしまった時に、自衛隊のトップもしくは政府がその現場の誤りをかばいますか? 世界に対して厳罰を発表しますよね」と責任を取らない韓国側の対応を批判した。

「あんまり教育で反日教育みたいなことしてると何かがあった時に政府が止めたいと思っても、軍なり国民がそれを許さないっていうか、そういうふうになっちゃう危険性をものすごくボクは感じるんですよね」。玉川氏は韓国が抱える根本的問題に言及し、その危険性を訴えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000009-tospoweb-ent

ニュースへの反応

徴用工やレーダー照射など
左派でも批判的コメントや報道が少なからず多いのは良い。
右派左派ではなく、是々非々での報道姿勢でもって、健全化して欲しい。

珍しく正論だったので驚いた。

それほど深刻な事態ということ。

ロックオンされて呼び掛けにも応答がない状況は凄まじい恐怖だったと思う。
韓国のこの行為も政府の言い訳も断じて許してはならない。国際社会全体を巻き込んで糾弾すべき行為だと思う。

お願いです、
この問題をこのまま放置する事無く、国民が納得できる対応をお願いします。

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