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花田優一 恩師が師弟関係否定「ユウイチは弟子とはいえない」

職人にあるまじき行為を繰り返す優一。靴作りの技術を教えたかつての師は、この状況をどう思うのだろうか-――。

そこで本誌は、イタリア・フィレンツェにある工芸・デザインなどの専門学校「アカデミアリアチ」で優一を指導していたアンジェロ・インペラトリーチェさん(81)に現地取材を試みた。これまで沈黙を守り続けてきたアンジェロさん。だが彼を知る人物を通じて話を聞くと、初めてその重い口を開いた。

「ユウイチのことはもちろん知っているよ。彼は2年ほど私のクラスに通って、授業を受けていたからね」

実は、これまで優一は修業時代を振り返るたびに「工房で師匠に学んだ」と語っていた。17年3月放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)でも、

「日本に帰ったけど、今でも自分はアンジェロの弟子です」

と師弟関係を強調していた。だが、話を聞く限り、優一は工房ではなく専門学校でアンジェロさんの授業を受けただけのようだ。師弟関係について確認すると、“師匠”の口から次の言葉が。

「ユウイチは私の弟子とはいえない。教師と生徒の関係だよ」

恩師の証言で暴露された“デタラメな履歴書”。先生と生徒というアンジェロさんとの関係を、優一は“師匠と弟子”と偽っていたのだ。

「2年や3年の修業だけで一人前になれると思うか? それは個人次第だから一概に何年修業が必要とはいえないよ。ユウイチは熱心に勉強していたが、まあ裁縫の技術に関してはもっと経験を積んだほうがいいと思う」

優一の勤勉さについては、認めていたというアンジェロさん。

――納期延長を繰り返す優一さんの姿勢はどう思いますか?

「靴作りは時間がかかるものだからね。時には納期が遅れることだって当たり前なんだ。納得のいくものを作ろうと思ったら、思ったよりも時間がかかることはあるんだよ……」

アンジェロさんは最後まで元教え子をかばい続けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00010001-jisin-ent

ニュースへの反応

修行って専門学校かよ

東京すしアカデミーの卒業生が講師のことを「師匠」と呼び、授業のことを「修行」と呼んでるのと同じ
花田優一の滑稽さがよくわかる

こんな大嘘つきを野放しにしてる河野景子って溺愛が過ぎるな
息子を全く客観視できてない

靴職人とか言ってチヤホヤしたマスコミも同罪やぞ

アナザースカイの罪は大きいよ

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