人気のトピック

キムタク主演ドラマ『グランメゾン東京』にパクリ疑惑 米映画に酷似 TBSからの回答

10月20日から放送されている木村拓哉主演のドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)が好評だ。
そんな話題作にいま“ある疑惑”が浮上している。

「設定やストーリーが、‘15年に公開されたアメリカの映画『二ツ星の料理人』に酷似しているんです。『グランメゾン』に原作はなく、フジ系のドラマ『世にも奇妙な物語』などでおなじみの脚本家の黒岩勉さんによるオリジナル作品。しかし、2作品が非常に似ていることから、ネット上では《パクリではないか?》という声もあがっていますよ」(映画配給会社関係者)

TBS(広報部)は「さまざまな取材や資料をもとに制作しております。今後の展開もどうぞご期待ください」
 ストーリーが似ているのは、単なる偶然なのか、よい部分を参考にしたのか、それとも……。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191103-00016428-jprime-ent

ニュースへの反応

安易に設定を輸入するのはいかがなものか。

TBSも素直にオマージュしたって言えば騒ぎにならないのに…

オリジナルと思っていた脚本が真似ものだったのはガッカリ
いくら類似としても
プロットが完全に酷似しているのは
オリジナルでは無いと思う
かといってオマージュでも無いと思う
オマージュならオマージュで最初から言って欲しいし

今まで見てきたものに何かしら影響を受けるのは当然だとは思うけど、クリエイターって他とは違うモノを作りたいと思うものじゃないのかな
オマージュとパクりも違うと思うしね

ドラマ設定の天才料理人や天才外科医とかもう飽き飽きした。最終的に難しい手術を成功させ、驚く旨さの料理を作る。便利な設定だ。
失敗もたくさんするが患者やお客様のために努力して、過去の失敗を活かしながら成長していくようなドラマが欲しい。

関連ワード

エンタメ

最近あったニュース

みんなの声

アクセスランキング