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サンドウィッチマン、“東北復興のシンボル”が自らに課す使命は「出続けること」

2011年3月11日に発生した未曾有の災害・東日本大震災から10年。マイナビニュースでは、この震災に様々な形で向き合ってきた人々や番組のキーパーソンにインタビューし、この10年、そしてこれからを考えていく。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb6be94f81ffdce4cc37833e2011887f43fa13a5

ニュースへの反応

やっぱり、こういうことはどうしても風化していくものだから、サンドがことあるごとに東北の話題を言い続けたのは風化させない事に大きな役割を果たしたよね。この十年で冠番組も増えて一定のポジションも出来たんで、出続けることがメッセージにもなるしね。

行動し続けることは容易なことではありません。
売れっ子になっても継続し続けることに意義がある。
自らの体験もあるから支持もあるんだと思いますね。
 
農家の方の事コメントで知りました。
「自己責任で除染」って…驚きでした。
そういうのは大きく取り上げるべきですよね。

売れて大物になっても決してお高くならずにひたすら震災復興のために支援する姿も好感が持てる。お笑いとしても面白いし今でも支援をして、多くの人を助けていると思います。
こういう頑張っている人こそ勲章を与えるべきではないでしょうか。

3月10日のNHK「サンドのお風呂いただきます」では福島第一原発に入り、原子炉建屋の廃炉作業や停止中の原子炉格納容器を見学する回とのこと。
原発震災の被災者との触れ合いを含めタイムリーな企画を興味深く視聴したいと思う。

サンドウィッチマンの2人はこのように、売れっ子になっても被災地・被災者のことを忘れず、常に気にかけてくれて支援も行っているから、世間から圧倒的な支持があるのだと思われます。

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